スペック図鑑

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目次

 

  • ZOJIRUSHI(象印)

鉄の内釜に旨みを引き出すプラチナコーティングを施すのが特徴的なZOJIRUSHIの炊飯器。
炊きあがりの感想を機械へアンケート回答する度に好みの味に調整してくれる「わが家炊き」もメーカーの特徴と言えるでしょう。お手入れも簡単なモデルが多く、汚れてもメンテナンスが気楽に行えます。

  • 2021年モデル

www.supekan777.info

 

  • 2020年モデル

www.supekan777.info

 

  • 2019年モデル

www.supekan777.info

 

  • 2018年モデル

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  • TIGER(タイガー)

土鍋でお米を炊くと保温性の高さと遠赤効果から、美味しくお米を炊く事ができると理想的な炊飯方法です。しかし土鍋素材は熱伝導率が低い為、IH炊飯器で実現する事は難しいと考えられていました。TIGERは独自の技術からIH炊飯器で土鍋釜を採用する事に成功し炊飯器メーカーの一角を担っています。

  • 2021年モデル

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  • 2020年モデル

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  • 2019年モデル

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  • 2018年モデル

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  • Panasonic(パナソニック)

内釜に熱伝導率と高いダイヤモンド加工を行っているのが特徴的なPanasonic。上位モデルになる程、IHコイルをいくつもの段数で釜全体に配置させグレードがアップします。
圧力を変化させ炊飯する、おどり炊きが有名ですが、上位モデルになるとスチーム機能が追加されもっちりとした炊きあがりに定評がある炊飯器メーカーです。

  • 2021年モデル

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  • 2020年モデル

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  • 2019年モデル

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  • 2018年モデル

 

  • TOSHIBA(東芝)

お米を炊く場合どうしても時間がかかってしまうので、うっかりミスで炊き忘れてしまった時困ってしまいますよね。東芝の炊飯器は圧力に加え真空技術を活かした炊飯が特徴的で炊きあげ速さが驚異的です。
通常40分かかる炊飯も早炊モードであれば20分程で炊飯完了するので、炊き忘れても困る事がなくなります。

  • 2021年モデル

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  • 2020年モデル

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  • 2019年モデル

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  • 2018年モデル

 

  • MITSUBISHI(三菱)

最初のお米への吸水工程で超音波を使う技術や、内釜には炭を使ったモデルが多いことが特徴的な三菱の炊飯器。
炊飯中に温度が高くなると吹きこぼれが起きないように火力を弱める事が一般的なのですが、三菱は大火力を継続しても吹きこぼれない特許技術も有名です。

  • 2021年モデル

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  • 2020年モデル

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  • 2019年モデル

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  • 2018年モデル

 

 

  • HITACHI(日立)

炊飯を行う時に気になる蒸気が吹きででくる仕組み。日立の炊飯器は出てくる蒸気が少なくなるモデルや蒸気そのものをカットしてくれる機種もあります。内釜はアルミ素材が上手く組み合わされている事により軽量タイプの機種が多くお手入れがしやすいのも特徴の1つです。

  • 2021年モデル

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  • 2020年モデル

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  • 2019年モデル

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  • 2018年モデル

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